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事業内容 - 定期総会カテゴリのエントリ

第73回定時総会開催報告

カテゴリ : 
定期総会
執筆 : 
a030147 2016/5/27 16:30

73回定時総会開催報告


 

 2016
520日、創立80周年記念会館
 (
愛称:リサージュ)3階において福田学長
 による新しい教育研究体制に関する特別講
 演会に引き続き、午後5時より、一般社団
 法人目黒会第73回定時総会が開催されました。
 代議員33名中、出席者24名、議長委任8名、
 合計32名の定足数97%で総会が成立しました。


定款の定めるところにより野々村目黒会会長を議長とし、議案審議に入りました。
1号議案の平成27年度の事業報告並びに財務諸表の承認、第2号議案の当期正味
財産の処分、第3号議案の理事・監査の改選について承認されました。これをもっ
て決議承認議案がすべて可決されました。
決議承認事項はすべて終了しましたが、会長等の役員については定款第21条の規程
において理事会の決議によって理事の中から選定することになっているため、総会
を中断し、臨時理事会を開催して、理事役職者・監事・事務局長を決定しました。
総会の再開後、報告事項に入り、平成28年度目黒会「基本方針」および「スローガ
ン」、平成28年度事業計画並びに損益予算書、平成28年度目黒会「組織変更」と
「役員等の人事」、各委員会の27年度活動報告と28年度活動計画について
報告があ
りました。

定時総会終了後、大学会館3階レストラン「ROYAL」において総会懇親会を開催いた
しました。この懇親会には、大学より福田学長以下教職員18名をお迎えして、出席
者総勢53名で開催されました。会は坂本新専務理事の司会のもと、野々村会長の主
催者挨拶、福田学長の来賓挨拶に引き続いて安田前会長の乾杯の発声で盛大に祝宴
が開始されました。和やかな歓談が続く中、途中で新理事の紹介があり、梶谷学長
顧問の中閉めで午後8時盛会のうちにお開きになりました。

平成27年度の財務諸表については以下をご覧下さい。
                                                                (目黒会事務局長 森 淳)

平成28年度目黒会役員一覧

平成27年度財務諸表



 

第72回定時総会開催報告

カテゴリ : 
定期総会
執筆 : 
a030147 2015/8/21 14:18

 

72回定時総会開催報告

 


2015
522日、創立80周年記念会館(愛称:リサージュ)3階において「更なる高みへ」と題する福田学長の特別講演会に引き続き、午後515分より、一般社団法人目黒会第72回定時総会が開催されました。代議員33名中、出席者23名、議長委任9名の定足数97%で総会が成立しました。

定款の定めるところにより野々村目黒会会長を議長とし、議案審議に入りました。第
1号議案の平成26年度の事業報告ならびに財務諸表の承認、第2号議案の当期正味財産の処分について承認されました。これをもって決議承認議案がすべて可決されました。平成27年度の事業計画及び予算につきましては、総会決議事項ではなく理事会承認事項となりましたので、514日に開催された理事会においてこれらの事項と目黒会役員人事の一部変更について承認された旨の報告がありました。

この後、大学会館
3階レストラン「ハルモニア」において総会懇親会を開催いたしました。この懇親会には、大学より福田学長以下教職員19名をお迎えして、出席者総勢51名で開催されました。会は岩本専務理事の司会のもと、野々村会長のご挨拶、福田学長のご祝辞に引き続いて竹内副会長の乾杯の発声で盛大に祝宴が開始されました。和やかな歓談が続く中、安田前会長の中閉めで午後8時盛会のうちにお開きになりました。

平成26年度の財務諸表については以下をご覧下さい。
                                                               ( (目黒会事務局長 森 淳)

平成27年度目黒会役員一覧

平成26年度財務諸表

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過去の定期総会はこちらから
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第71回定時総会報告

カテゴリ : 
定期総会
執筆 : 
 2014/6/5 10:20

 

第71回目黒会定時総会報告

社団法人目黒会 第71回定時総会開催報告

523日、創立80周年記念会館(愛称「リサージュ」)3階において「機能強化の推進」と題する福田新学長の特別講演会に引き続き、午後515分より、一般社団法人目黒会第71回定時総会が開催されました。代議員35名中、出席者28名、議長委任7名の定足数100%で総会が成立されました。

議長の安田目黒会会長から、一般社団法人として第二回目の定時総会開会宣言があり、その後平成25年度の事業報告ならびに財務諸表の承認、当期正味財産額の承認と理事・監事の改選が承認されました。これをもって決議承認議案がすべて可決されました。

 また、平成26年度の事業計画及び予算につきましては、総会決議事項ではなく理事会承認事項となりましたので、58日に開催された理事会においてこれらの事項が承認された旨の報告がありました。

 理事の任期は2年であり今年は理事の改選時期でしたので、定款にあわせて17名の理事と2名の監事が承認可決されました。坂本理事の招集で臨時理事会が開催され、そこで互選により野々村新会長および副会長以下の業務執行理事が決定されました。平成26年度の理事・監事等の役員は別表のとおりです。

 この後、大学会館3階レストラン「ハルモニア」において総会懇親会を開催いたしました。この懇親会には、大学より福田新学長以下教職員28名をお迎えして、出席者総勢74名で開催されました。会は岩本専務理事の司会のもと、野々村新会長のご挨拶、福田新学長のご祝辞に引き続いて安田前会長の乾杯のご発声で盛大に祝宴が開始されましたが、途中梶谷前学長のご挨拶やURA(研究戦略や知財管理等を担う研究マネジメント人材)の紹介がありました。最後に竹内副会長の中閉めで午後8時盛会のうちにお開きになりました。

 平成25年度事業報告並びに財務諸表、平成26年度事業計画書並びに収支予算要旨については以下をご覧下さい。
                                                               (目黒会事務局長 大竹幸裕)

平成26年度 事業計画書ならびに収支予算要旨

平成26年度一般社団法人目黒会基本方針

(1) 委員会活動を活発化させ、会員相互の交流とさらなる会員満足度の向上を図ります。

(2) 2018年度100周年記念事業に向けた活動を大学とともに、推進いたします。

(3) 国内外の支部活動を充実させ、正会員増強に努めます。

(4) ICT活用による広報活動を強化し、会員に対する情報発信を拡大します。

 

  平成26年度事業計画について

 

【各事業共通】

(1) 2018年に向けて、大学と共に創立100周年記念事業の準備を開始する

(2) ICT委員会は横断的活動を充実させる

(3) 会員情報管理、会費情報管理を充実させ、各種問い合わせに迅速に対応できるようにする

 

【地域貢献事業】

(1) 移動体通信研究会を開催して、非会員を含む広範な参加者に移動体通信分野の最新情報  を提供する。

(2) 子供工作教室、発明クラブ、おもちゃの病院を通して地元の少年少女の科学への興味を増加させる

(3) 大学サークルによる地域貢献事業を活性化し、資金面で支援する

  

【就職支援事業】

(1) 企業研究誌を発行し、在学生及び卒業生の就職を支援する

(2) 企業研究展示会を実施し、各企業の特徴を学生に理解させ学生の企業選択に資する

(3) より学生の希望に合った企業に就職できるように、模擬面接などの個人指導を行う

(4) OBによる分野別就職相談会を充実させ、学生が本当にやりたいことを考えさせる

(5) OBとのチャネルを利用して、就職困難な学生の就職を積極的に支援する

 

【同窓会事業】

(1) 電気通信大学からの要請に基づき、「卒業アルバム」の制作・発注・販売を行い、同窓会への関心を高める

(2) 大学の特徴を活かしたグッズを開発し、廉価で販売する

 

【会員サービス事業】

(1)  2回会報を発行し、ホームページを定期的にリニューアルし一部英文化することにより、海外支部を含めて会員間相互の連携を強化する

(2)  同窓会賞(社会に貢献した同窓生)、目黒会賞(大学院修了・学部卒業の成績優秀な学生)の表彰を継続して行う

(3)  海外からの外国人留学生、または海外への日本人留学生を経済的に支援する

(4)  新支部の調査を行い、支部設立へ向けて活動を開始する

(5)  支部活動の充実・活性化を計り正会員増加の一助とする

(6)  大学セミナー・研究会・学園祭等の大学行事に協力・支援する

 

平成26年度予算について

(1)通常業務に関する予算は、対前年度並みとする

(2)会員増強(会費収入増大)等新たな活動に関わるものついては、効果対費用の関係で検討する

(3)100周年事業関連については、予算検討を進める

(4)その他目黒会の活性化に向けて随時取り組む事業については、その都度効果対費用の関係で検討する

以上

 
 
 
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過去の定期総会はこちらから
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第69回目黒会定期総会報告

社団法人目黒会 第69回定期総会開催報告

521日、例年同様、創立80周年記念会館(愛称「リサージュ」)においてアクセルを踏み直す」と題する梶谷学長の特別講演会に引き続き、午後440分より、第69回定期総会が開催されました。

議長の安田目黒会会長のご挨拶の後、平成23年度の収支決算報告及び事業報告並びに平成24年度の収支予算と事業計画が決議承認されました。つづいて第4号議案「一般社団法人への移行及びその関連する事案の承認」について説明が行われました。詳細は会報24-1号及び当日配布の別冊資料1に詳しく説明しておりますが、「一般社団法人」移行に必要な新定款を始めとする全事案が承認されました。また今年度は理事改選期に当たるため、38名の理事の重任と2名の理事の就任及び、監事の1名重任と1名就任が提案され承認されました。この後、総会は一時休憩となり、改選された新理事はこの間に理事会を開催し互選により新役員を決定し、総会においてその報告して総会を終了いたしました。

この後、今年は目黒会設立70周年にあたるため、設立70周年記念祝賀会を大学会館3階「ハルモニア」において開催しました。この祝賀会は、大学より梶谷学長以下理事3名、副学長2名を始めとする教職員33名をお迎えして、出席者総勢86名で開催されました。会は山森信生専務理事の司会のもと、安田会長のご挨拶、梶谷学長のご祝辞に引き続いて、70周年記念表彰及び感謝状の贈呈が行われました。表彰された方は別表の通りです。ここに出席された受賞者15名の記念撮影を行い、受賞者を代表して前田前会長から謝辞を戴きました。続いて廣神元会長の乾杯のご発声で盛大に祝宴が開始され、野々村副会長の中締めで、午後8時盛会のうちにお開きとなりました。

(江尻/記)

 

 平成24年度事業計画書ならびに収支予算要旨


平成24年度社団法人目黒会基本方針
       1)新法人化へ向けて、計画に則り、規則を整備し移行作業を実行いたします。
       2)支部活動を充実させ、正会員増強に努めます。
32018年度100周年記念事業に向けた活動を大学とともに、準備計画段階へ移行いたします。
4ICT活用および委員会活動を活発化させ、会員相互の交流とさらなる会員満足度の向上を図ります。
 
 
◎平成24年度事業計画について
【社会事業】
(1) 企業研究誌を発行し、在学生及び卒業生の就職を支援する。
(2) 企業研究展示会を実施し、各企業の特徴を学生に理解させ学生の企業選択に資する
(3) 移動体通信研究会を開催して、非会員を含む広範な参加者に移動体通信分野の最新情報    を   提供する。
(4) 大学の産学官連携センター主催の研究開発セミナーなど各種セミナーを後援する。
(5) 地域活動に支援・貢献する。(調布少年少女発明クラブ、子供工作教室、おもちゃの病院など)
(6) 新たな大学サークルによる地域貢献事業を立ち上げ、それを支援する
 
    【育英事業】
(1) 大学セミナー・研究会・学園祭等の大学行事に協力・支援する。
(2) より学生の希望に合った企業に就職できるように、模擬面接などの個人指導を行う。
(3) OBによる分野別就職相談会を充実させ、より多くの学生に呼びかける。
(4) 同窓会賞(社会に貢献した同窓生)、目黒会賞(大学院修了・学部卒業の成績優秀な学生)の表彰を継続して行う。
(5) 海外からの外国人留学生、または海外への日本人留学生を経済的に支援する。
(6) 「博士課程への社会人入学制度」について会報などを通して積極的に支援する。
 
【広報事業】
(1) 年2回会報を発行し、ホームページを定期的にリニューアルし一部英文化することにより、海外支部を含めて会員間相互の連携を強化する。
(2) 支部活動の充実・活性化を計り正会員増加の一助とする。
(3) 目黒会ホームページに支部活動、サークル活動などのホームページをリンクする。
【各事業共通】
(1) 2018年に向けて、大学と共に創立100周年記念事業の準備を開始する。
(2) ICT委員会へ各委員会および事務局から委員を参加させ横断的活動を充実させる。
(3) 新法人化に対応できる会計システムの運用を検討し、管理会計機能を充実させる。
(4) 会員情報管理、会費情報管理を充実させ、各種問い合わせに迅速に対応できるようにする。
(5) 新支部の調査を行う。
 
    ◎平成24年度予算について
    (1)通常業務に関する予算は、対前年度比 90%以下とする。
    (2)会員増強(会費収入増大)等新たな活動に関わるものついては、効果対費用の関係で検討する。
    (3)新法人化対応については、特別予算を立てる。
    (4)100周年事業関連については、中長期計画に基づき、来年度予算を立てる。
    (5)その他目黒会の活性化に向けて随時取り組む事業については、その都度効果対費用の関係で検討する。
 

 69回定期総会において承認された「目黒会役員」、及び「財務諸表」は以下のリンクから参照ください。

 
 
 (社)目黒会設立70周年表彰
 
               記念祝賀会にて表彰された皆様
  

表彰及び感謝状

・ 感謝状贈呈:
          目黒会の活動をご理解頂き、ご支援頂いた電気通信大学の元学長・現学長への感謝状

・  功労者表彰:
          目黒会の発展に寄与された元会長、及び前会長を表彰  

・ 表彰:
          目黒会の活動を支えて頂いた役員・参与・理事・支部役員を表彰

<顕彰対象者:28名> (詳細は以下のリンクから)

  ■ (社)目黒会設立70周年記念_表彰者一覧 

 

第68回(平成23年)目黒会定期総会報告

社団法人目黒会 第68回定期総会開催報告

5月24日、例年同様、創立80周年記念会館(愛称「リサージュ」)見学会、東日本大震災について思うことと題しての梶谷学長の特別講演会に引き続き、午後5時20分より、第68回定期総会が開催されました。
議長の安田目黒会会長のご挨拶の後、平成22年度の収支決算報告及び事業報告並びに平成23年度の収支予算と事業計画が決議承認されました。つづいて第4号議案「法人移行に関する基本方針」について説明が行われました。詳細は会報23-1号にも説明しておりますが、「一般社団法人」へ移行する方針が承認されました。また今年度は理事1名の新任と監事1名の改選が行われ、その就任が承認されました。更にこの総会において、目黒会四国支部及び米国支部設立の承認が求められ、承認されました。
この後、大学会館2階「生協食堂」において大学側より梶谷学長以下理事4名、副学長2名を始めとする教職員29名をお迎えして、出席者総勢58名、山森信生専務理事の司会のもと、懇親会が開かれました。会は安田会長、梶谷学長のご挨拶と辻総務担当理事の乾杯のご発声で盛大に開始されました。目黒会新任監事として就任された小林調布市副市長、萩野理事、阿部副学長、新任の熊谷施設課長・長津学生課長・樋口学術情報課長にご挨拶を戴き、高島副会長の中締めで盛会のうちに午後8時お開きとなりました。
(江尻/記)
 
平成23年度事業計画書ならびに収支予算要旨
 
◎平成23年度社団法人目黒会基本方針
 1)新法人化へ向けての方針を定め、規則を整備し移行準備を加速いたします。
 2)国内外に新支部を設立し、正会員増強に努めます。
 32018年度100周年記念事業に向けた活動を大学とともに、準備段階へ移行いたします。
 4ICT活用および委員会活動を活発化させ、会員相互の交流とさらなる会員満足度の向上を図ります。
 
 平成23年度事業計画について
【社会事業】
(1)   企業研究誌を発行し、在学生及び卒業生の就職を支援する。
(2)   企業研究展示会を実施し、各企業の特徴を学生に理解させ学生の企業選択に資する
(3)   移動体通信研究会を開催して、非会員を含む広範な参加者に移動体通信分野の最新情報を提供する。
(4)   大学の産学官連携センター主催の研究開発セミナーなど各種セミナーを後援する。
(5)   地域活動に支援・貢献する。(調布少年少女発明クラブ、子供工作教室、おもちゃの病院など)
(6)   80周年記念会館2階展示室の運営を支援する。
【育英事業】
(1)   大学セミナー・研究会・学園祭等の大学行事に協力・支援する。
(2)   より学生の希望に合った企業に就職できるように、模擬面接などの個人指導を行う。
(3)   OBによる分野別就職相談会を充実させ、より多くの学生に呼びかける。
(4)   同窓会賞(社会に貢献した同窓生)、目黒会賞(大学院修了・学部卒業の成績優秀な学生)の表彰を継続して行う。
(5)   海外からの外国人留学生、または海外への日本人留学生を経済的に支援する。
(6)   「博士課程への社会人入学制度」について会報などを通して積極的に支援する。
【広報事業】
(1)   年2回会報を発行し、ホームページを定期的にリニューアルし一部英文化することにより、海外支部を含めて会員間相互の連携を強化する。
(2)   支部活動の充実・活性化を図り正会員増加の一助とする。
(3)   目黒会ホームページに支部活動、サークル活動などのホームページを提供する。
【各事業共通】
(1)   2018年に向けて、大学と共に創立100周年記念事業の準備を開始する。
(2)   ICT委員会へ各委員会および事務局から委員を参加させ横断的活動を充実させる。
(3)   新法人化に対応できる会計システムの運用を検討し、管理会計機能を充実させる。
(4)   会員情報管理、会費情報管理を充実させ、各種問い合わせに迅速に対応できるようにする。
(5)   新支部の調査を行う。
 
 平成23年度予算について
(1) 通常業務に関する予算は、対前年度比 90%以下とする。
(2) 会員増強(会費収入増大)に関わるものついては、費用対効果の関係で検討する。
(3) 新法人化対応については、特別予算を立てる。
(4) 100周年事業関連については、中長期計画に基づき、来年度以降予算を立てる。
(5) その他目黒会の活性化に向けて必要な事業については、費用対効果の観点で検討し適切な計画を立てる。
以上
 第68回定期総会において承認された「目黒会役員」、及び「財務諸表」は以下のリンクから参照ください。
 

平成23年度目黒会役員一覧

平成22年度財務諸表

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